お弁当@10月ラスト 

2015, 11. 02 (Mon) 17:52

10月27日(火)のお弁当
手羽元のクレイジーソルト揉み。
巣ごもり目玉&蒸しパプリカ。
肉
この週は、これでおしまい♪
らーくちーん!



一昨日と昨日、「年内の大きな仕事@お外」が終わりました。
大きなお仕事、残りひとつ!

昨日は動き回った末に、お昼ご飯を食べる時間がまったくとれなくて、
くったくたになって帰宅しました。
超空腹で冷蔵庫を物色していたら、「あ、刺身があったよ。てへ♪」と、
ほかほかご飯にお刺身載っけて、晩酌を楽しんでいたのですが………。


爆睡から目覚めて、一時間。
頭が異様にガンガンする。
吐き気もしてきた。
これはマズイ予兆……と、頭痛が酷くなるのを覚悟でお風呂だけ入って、
このまま臨戦態勢になるのを見越して、
スマホとスポーツドリンクを用意して、
トイレに籠もること…………何時間だろう。
息子が終電で(怒゚Д゚)コラッ帰って来やがるまで、トイレと同化していました。

救急車呼ぶか…と迷うほど、胃が喉まで迫り上がって、
本気で「コレで終わりかも」と思いましたよ…_(:□ 」∠)_
息子のことは、もう、家族に任せればなんとか生きていけるはず。
外の仕事も、こういう事情なら仕方ない。
一番大きな心残りは……原稿。
いま、すごく前向きに書けている。
でもまだ途中だから、ちゃんと終わらせたい。
そうでなきゃ、成仏できない。
「書き終わるまで待って。連れて行かないで」と、真剣に祈り続けました。便器に。

手足が冷たくなってきて、もう自力で体温を作るのは無理と判断し、
夜中の1時半かな…息子に頼んで、羽布団をコタツまで運んでもらい、
目覚まし時計も持ってきてもらって、
・明日は弁当作れない。
・朝ご飯も作れない。
・たぶん起きられないから、自力で起きて。
・朝になっても吐いてたら、アニサキスにやられたと思うから病院に連絡して。

これだけを伝えて、コタツを微弱に設定。
胃を刺激しないよう慎重に、スローモーションで動きながら、
ビニール袋とティッシュを枕元に置いて、
コタツ布団を被って、羽布団も被って。
わんこも私の足元で丸まって、朝まで温めてくれました。

朝五時に目が覚めたとき、体温が戻っていて一安心。
慎重にスポドリを口に含んで、ひとくちを、時間を掛けて胃に降ろして。
やっとコタツをオフにしても寒くない程度には回復しました。

息子は、結局自力では起きられず、
でも起きてきたら「大丈夫かよ」と、一応声だけはかけてくれて、
まぁ……その一言が言えたなら、あんたにしては上出来ですわ。

そんなこんなで、またお昼まで爆睡。
お昼すぎに、やっとわんこのお散歩。
遅くなってごめんね、わんこ。

それにしても、勿体ない。
せっかく仕事明けの一日だったのに、今日は原稿書く集中力も体力もなかった。
間を開けずに書きたかったのになぁ……しくん(´;ω;`)
間あけると、ガクンとスピード落ちるんだもん。

明日。
うん、明日頑張るよ。
早く読みたい自分がいるし。
早く書いてよ、と、読者の私が作者の私を急かしてくるし。

健康って、大事です。
つくづく、そう思います。

とりあえず、生還(*´ω`)┛




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