残念な瞬間 

2014, 09. 25 (Thu) 10:55

2日に一本、ワインを消費しております。

先日、信州地ワインと一緒に買ったイタリアワイン。
昨日仕事から戻ったあと、
ローストビーフを用意してウキウキワクワク栓を抜きました。

抜いた瞬間、0.1秒で残念な気配が。
なんの香りもしない。
鼻を近づけて嗅いだ匂いは、芳醇さとは掛け離れている。
コプコプコプ…とグラスに注いで、色の悪さに呆然。
これはもう、呑むまでもない。
2杯ほど呑みましたけど(笑)。
うーん、今回は久々に外した。まったく進みませんでした。
保存が良くなかったのか。もともとこういう味なのか。
ともかく残念。


そんなわけで、今夜の我が家の夕食は、
赤ワインたっぷりのハヤシライスになる予定。
なぜビーフシチューじゃないのかと言うと、
冷蔵庫に豚と鳥しかいないから
でも……シャビシャビなワインだったので、
ハヤシのアクセントになるかどうかは疑問。
ものは試しに、やってみます


で、昨日買ってきたのは、こちら。
信州ワイン3本目です
2本目の後半でちょっと飽きも感じたのですが、
とにかく他にない味なので、ついつい。
先日、お値段を間違えて書いてしまいました。
800円台です。
それでも安い

もう一本は超格安! 破格プライス300円台!
お料理ワインにするつもりで買って、
香りが良かったので呑んでみたら、値段関係なく普通に美味しかった。
よつて、二度目の購入
アロンドラ


さ。
飲み食いの話ばっかりしてないで、
そろそろ現実に戻ります。
しゅたっ!



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