いま入場し終わったとこ… 

2006, 06. 23 (Fri) 03:57

1-1で引き分けて、俊介が泣いてる夢を見て目が覚めた。
いまからブラ汁戦。未明のビールをかっ食らって応援します。
がんばれ日本!!!!!!!!!!!
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コメント

jin

疲れた……

自分が走っていたわけでもないのに、ひどく疲れました……。
いまは、薄ぼんやりとサッカー中継を眺めつつ、眠くなったらTV消して寝る、といった感じ。16強に進んだ国を応援する元気が、ごそっと抜けてしまっています。
これが現実であり実力なんだな、と。
でもW杯までの四年間は、楽しかった。ホントに楽しかった。
また四年後、楽しめるといいなぁ。

2006/06/26 (Mon) 12:26 | jin | 編集 | 返信

joker

負けて欲しいチーム 募集

今回のW杯で応援する国がことごとく敗退し、疫病神パワーがみなぎっているjokerです。
ホント見事に全滅でした(失笑)
応援が怨念に変わっていました…。
その中でも「チェコ」が予選敗退だったのには大変ショックを受けています…。
「このチーム負けてくれ」「こいつらを通してなるものかっ!」など、ありましたらどうぞご一報ください。

2006/06/25 (Sun) 21:38 | joker | 編集 | 返信

はいじ

課題の多い大会でしたね

まぁ世界レベルに達していなかった・・という一言でしょうが。
ん---でもそれなりに今の実力のまま頑張ったブラジル戦でした。3ゲ-ムの中で一番日本らしかったと私も思います。
ゲ-ム後の中田、態度悪かったですね。
イラつくのは仕方ありませんが・・・・インタビュア-ももっと考えて喋ればいいと思いますね。「泣いてましたね」の第一声。ナニが聞きたいんでしょう。アレじゃあむっとしちゃうよ・・。
俊介も泣いてましたね。目のふちがじわじわ赤くなる姿にきゅ------んっとなりました。
それにしても可愛口・よく頑張った。君だけは世界に通用するよ、うん。
4年後の南アフリカに期待します。ガンバレ日本。

2006/06/24 (Sat) 09:50 | はいじ | 編集 | 返信

joker

お家に帰るかえるまでがW杯です。

4-1か。相手は王者ですからこの点差は当然ですね。
先に1点取っただけでも良かったです。玉ちゃん、乙!
でも三試合戦って一番良かったんじゃないでしょうか。
しかし今回は私が応援する国はことごとく敗退で(涙)…
さあ今夜が最終組ですね。
パクさんファンなのでアジアの代表として、お隣の国に頑張ってもらいたいと思います。
お仏蘭西は…もういいザマスv-78
さあ、決勝トーナメント!スーパープレイが楽しみです。v-243

2006/06/23 (Fri) 19:54 | joker | 編集 | 返信

たまこ

試合を見て感じたこと★でも、日本サッカーの未来の栄光は明るく信じています!

 わたしもダイエットを一時解禁し、野菜いっぱいのトルティーヤとカップラーメン醤油(ノーブランドにつき78円。日★製品より麺があっさりだが、わたしはあの頼りないほどフェイク感があって脂質が気になるまろやかな味の麺が好き)、ポテトチップスジャーマンポテト味をいただきながら観戦。しかし、こんなに食べるのは解禁ではなくて、獣・第二巻ではないですが「壊滅」です。
 お互いを探りあうような展開で進んでいく前半戦。冷静といえば聞こえがいいのでしょうが、少し観ていてハートの熱さが不在のような気がしました。
 「ハートは熱く、頭は冷静に」。これは美◎明宏さんが題字に望むときの心構えとしてよくいわれていることですが、ハートも緊張とプレッシャーにこわばって冷たく固くなっていっているようでした。
 とはいえ、前半戦の先取点には、「日本の冷静さがチャンスを確実にものにした!」とうれしかったです。
 ただ、心が熱さとその熱中を失っていると、緊張と疲労から身体の柔軟性とよいリズムや波に乗っていく力を失ってしまいます。心が熱く無邪気に没頭していくとき、そして頭が冷静なとき、人間というのは疲労と妙な緊張からかなり自由になれるからです。
 時間の経過と共に疲労と緊張から動きにも表情にも精彩を欠いていく日本に比べ、エンジンのかかりきらなかったブラジルメンバーたちは、その動き、パスワークなどサッカーのすべてに「さすが」と思わせる美しさと正確さを見せつけてくるようになりました。
 わたしはサッカーやラグビー、またはバスケットボールという競技はダンスに似ていると思います。かっこいいキメが決まってお客さんから拍手喝采をもらうとゴールとみなされるダンス競技。
 空間を制圧するために戦い、リズムを崩さない。そうして始めて自分たちの踊りを披露することができる。これが攻撃。
 相手のみごとな踊りの迫力にも勢いにも負けず、リズムよく偶然も必然も逃さずにすかさず自分たちの踊りの空間を奪うのが、攻守逆転からの得点。
 常に動いている状況において選手も当然動き続けなければいけないこれらの競技は、音楽とダンスの関係にすごく似ている。
 また、基本というか技術が大切というところもダンスに似ている。それも、本番中に確実に発揮していけるだけの技術であることを必須とされるところも。パスのミスが出る、ここぞのシュートのミスというのは、いかに練習でできても観客を失望させてしまう。また、相手に空間と選曲の主導権すら渡してしまうことになる。
 そしてそのダンスは冷静な頭だけでは踊りきれない。踊りきれないというか、感動を呼べないので喝采から、つまり得点から最も遠い踊りになってしまう。
 サッカーの魅力いっぱいのプレーをする国の選手というのは、例外なくサッカーをしながら心は熱く喜んでいます。だから、その動きがなんとも魅力的。そのままダンスといえるくらい。
 いろいろ長く書いてしまったのですが、日本のサッカーチームには冷静さと潜在能力(厳しい状況の本番中に発揮されないけど、実に確かな日本の基礎と技術のことです)とセンスはあると思うのですが、それを本番中に何倍にも光り輝かせたり、爆発させて(派手でなくても静かな爆発もあり!)驚くような試合にしてみせる心の熱さと熱中が足りないと思います。
 あそこでブラジル軍団を相手に走り回っていたのは自分ではないのですが、観客だからこそ、このように思って書き込んでしまいました。
 長々とごめんなさい。皆さん、先生。

2006/06/23 (Fri) 12:07 | たまこ | 編集 | 返信

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