龍と竜の作品について 

2012, 05. 15 (Tue) 19:56

同様のお問い合わせをお二方からいただいておりますので、
すみませんが、ここで返信させてください。


Q1・龍と竜の同人誌はあるのか。

A1・ありません。また、現在同人活動はしておりせん。


Q2・ガッシュ文庫やCD以外でも、龍竜のストーリー本は出ているか?

A2・書店さんの特典本や今回のGポイントキャンペーンで、ショートショートを書きました。
   あと、ガッシュの本誌にもショートショートを一本書いたかな???
   が、3作だったか4作だったか、それ以上か……。
   明確に覚えておりません。すみません。
   また、現在執筆中の作品で「龍と竜」シリーズ完結です。


以上、答えになっていなかったら、ごめんなさい






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コメント

たまこ

届きました★

 ガッシュのGポイントキャンペーンの小冊子が火曜日届きました。ありがとうございます!以下、感想です。
 そうか、鬼畜って、龍がいるのはやくざの世界であるからして、こういうこともあるのだ。なめられたら終わりだし、力と金とがものをいう獣道にして男道。
 また、龍もこういう時期をおそらくいくつも経験して乗り越えているからこそ、ガディストンを設立して、世界を視野に入れての経済力や影響力を獲得して拡大していったのですね。修羅の道を歩く自分の人生に巻き込んでしまった竜城さんや颯太くんを守れる男になるにはどうしたらいいのか。それを考え抜いて実践することは、龍にとっては人であることの証だったのですね。
 龍のファンだったのですが、ますます惚れ直しました。
 そして、竜城さんの包容力に静かにそして強く感動。颯太くんにしても龍にしても、竜城さんが覚悟を決めて愛している相手はやっぱりすごく幸せだと思います。
 ところで、龍と竜シリーズはここまでうれしいショートショートが多かったのですが、一番うれしかったことはガッシュ文庫一周年と月刊化フェアでの全員応募サービス小冊子で、龍と竜城さんへの楽しいインタビューページがあったことです。インタビューの他、星五個でのふたりの採点なんかもあっておもしろかったです。
 この星がすごくてe-442e-342、龍は熱愛度とラブテク度が星e-69e-69e-69e-69e-69五つ。確かふたりが初めて会ったときは、竜城さんが二十歳で龍が三十六歳。「竜城くんは異性とも同姓ともつきあった経験がないのに、初めての相手がe-267リミットレスヒートアップラブe-268e-267e-420ハイパーナノセクシャルv-345テクノロジーe-277五つ星の極道で超男盛りe-353&男祭りe-271年齢の龍…なのか……」と、そのページを開いた小冊子を手にしたまま、思わず窓の外の夜空e-75e-78を見上げてしまいました。竜城さんて、そういう意味での包容力もすごくていらっしゃいます。

2012/05/17 (Thu) 12:38 | たまこ | 編集 | 返信

Y

「龍と竜」大好きです。楽しみにしていますね、待っています。

2012/05/16 (Wed) 06:32 | Y | 編集 | 返信

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