準備も楽しい♪ 

2011, 11. 22 (Tue) 15:56

心電図、異常なし。
肺活量も血圧も異常なし。
貧血なし。

フリースの前あきパジャマ購入♪
院内履き用の、クロックスのボアサンダルも購入♪
家族+ワンコの写真を入れるフレームも購入♪
ダッフィーは・・・・・・連れて行こう。
いろんなとこから届くメルマガも、配信停止OK♪
ずっと伸ばしていた髪もバッサリ切るべく、美容院予約OK♪

「おやつって、食べても大丈夫ですか?」と訊いたら、
ころころ笑いながら教えてくださった看護師さん。
「プリンとかなら大丈夫ですよ」って☆
早速院内の売店に行って、プリンやヨーグルトがあることを確認


あとは書くだけ!!
と言いながら、自主的に10枚没にして再スタート
地道にこつこつ頑張ってます
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コメント

jin

ありがとうございます☆

未来さん
ありがとうございます♪
秋生「タフ」説、同感です(笑)♪
「最後に死を選んだのに、なぜ?」と
お思いになる方もいらっしゃるかもしれませんね。
でも人って、弱さから選んでしまう死ばかりではなく、
相手の人生を根こそぎ奪うという、略奪死もあるんだなぁと、
メビウスの環を書いていて思いました。
秋生はタフでよ。
でなきゃ十年も、あんな男(笑)につきあってられませんものね☆

2011/12/12 (Mon) 18:37 | jin | 編集 | 返信

未来

お身体大切になさってください。頑張ってくださいねp(^-^)q

遅くなってしまいましたが「殉愛」の感想を。

情熱的な作品で凄いと思いました。
個人的に「メビウスの環」が特に印象的でした。
雄一も秋生が、なんだかとても人間らしいと思いました。
余り他には無いくらい互いを強すぎる思いで求めてる、二人は根底にそういう部分を持った人達だと感じました。

殉愛の敬吾さんより雄一の方が最後は可哀想かも…と思ったり。秋生は案外精神的にタフな人だと思います。

もう少し雄一×秋生のラブラブが見たかったなぁ…と惜しい気持ちもあります。

素晴らしい作品をありがとうございます。
これからも素晴らしい作品を、どうぞ読ませて下さいませ…(*^_^*)

2011/12/07 (Wed) 22:21 | 未来 | 編集 | 返信

たまこ

すいません!!

なんかいろいろだぶってしまいました。
絵文字のところから、八段落はダブりです。読み飛ばしてください。
ごめんなさいe-466

2011/11/30 (Wed) 14:18 | たまこ | 編集 | 返信

たまこ

「殉愛」は…

 「殉愛」は、最後のところで涙がとまらなかったです。朋之さんが“殉愛”するシーンから物語のラストまで。
 p58まで、あまり朋之さんの心の内が語られることがなかったから、読んでいるわたしは阿久津さんと一心同体になって、朋之さんのやることなすことすべてに翻弄され続けました。阿久津さんとして読んでいると、朋之さんの視線すら感じてたじたじとして、妄想したり、いわなくてもいいことをいって、あるいはやらなくていいことまでしでかしたのだろうかと後悔したりと、胃が痛くなるほどでした。
 でも、p58から読んで、朋之さんの気持ちがはっきりとわかったなら。翻弄するような気はさらさらなかったのだと。突然の恋、しかも相手は上司で、もうすぐ仲人で、社内の女性人気№1で支社にもその男ぶり轟くとあっては、挙動不審にならざるを得ないよなあと納得。そう、朋之さんは挙動不審だった。もう、ふりふりふりふり振り回されました。
 ふたりとも、本当の恋には不器用。
 しかし、本当の恋って、本当の恋をするまでわからないんでしょうね。だから、気づいたならば、悲劇にも喜劇にもなる。
 世の中には身体と心のことを別々に考えられる人はいくらでもいるのだけど。
 阿久津さんはもう四十過ぎ。その年までなんとなく通り過ぎた時間も、二十三歳の朋之さんよりは多く経験していましたね。だから、時間というのはなにか決定的なアクションを起こさなくても、ちょっとした心がけで流れていくものだという経験からのある程度の確信があったのだと思います。
 朋之さんは若いからその確信もなく、阿久津さんとの情事が進むにつれ、そうとう悩んだと思います。不安、孤独、罪悪感、嫉妬、ためらい、自己嫌悪などなど、あらゆるネガティブな感情に窒息しそうになりながら。そんな苦しみの中で、ますます自分を見失っていったのだと。このあたりからは朋之さんにシンクロしたので、ますます胃腸はきゅうきゅう♪v-73v-356いっていました。
 自分は見失っていくのだけど、今 「殉愛」は、最後のところで涙がとまらなかったです。朋之さんが“殉愛”するシーンから物語のラストまで。
 p58まで、あまり朋之さんの心の内が語られることがなかったから、読んでいるわたしは阿久津さんと一心同体になって、朋之さんのやることなすことすべてに翻弄され続けました。阿久津さんとして読んでいると、朋之さんの視線すら感じてたじたじとして、妄想したり、いわなくてもいいことをいって、あるいはやらなくていいことまでしでかしたのだろうかと後悔したりと、胃が痛くなるほどでした。
 でも、p58から読んで、朋之さんの気持ちがはっきりとわかったら、翻弄するような気はさらさらなかったと。だけど、突然の恋、しかも相手は上司で、もうすぐ仲人で、社内の女性人気№1で支社にもその男ぶり轟くとあっては、挙動不審にならざるを得ないよなあと納得。
 ふたりとも、本当の恋には不器用。
 しかし、本当の恋って、本当の恋をするまでわからないんでしょうね。だから、気づいたならば、悲劇にも喜劇にもなる。
 世の中には身体と心のことを別々に考えられる人はいくらでもいるのだけど。
 阿久津さんはもう四十過ぎ。その年までなんとなく通り過ぎた時間も、二十三歳の朋之さんよりは多く経験していましたね。だから、時間というのはなにか決定的なアクションを起こさなくても、ちょっとした心がけで流れていくものだという経験からのある程度の確信があったのだと思います。
 朋之さんは若いからその確信もなく、阿久津さんとの情事が進むにつれ、そうとう悩んだと思います。不安、孤独、新妻への罪悪感。それで、ますます自分を見失っていったのだと。このあたりからは朋之さんにシンクロしたので、ますます胃腸はきゅうきゅう♪いっていました。
 自分は見失っていくのだけど、今確かに自分の中にあるものは、誤魔化しようもないものは、阿久津さんへの愛。そうなったとき、ふたりをとりまく状況がああなってこうなったらどうなるのか…。
 そして、その朋之さんの愛の深さを、ああなってこうなったあとで阿久津さんが思い知ることになったなら…。
 もう、もう、あのようになるしかない。“殉愛”のシーンからラストまでは、壮大な自然の中で秋の紅葉から落葉までをただ眺めているかのような。そうなることはあまりにも運命的で逆らいようがないほどに当たり前で、ふに落ちているのだけれど、それだけに悲しくて悲しくて。だけど、それはすごい感動でもあるのです。
 そして、これは蛇足ですが、阿久津さんがあんなに無駄にかっこよくなかったなら…。くう、それじゃあ身も蓋もないけど。
 (ロミオがぶさいくだったらとかいっても、それは負け惜しみなのだから…)

2011/11/30 (Wed) 14:11 | たまこ | 編集 | 返信

jin

ありがとうございます♪

Yさん、ありがとうございます。
羨ましいというお気持ちを抱いてくださったこと、
誰よりも、朋之が喜んでいるのではないかと。
嬉しい感想、ありがとうございました。

2011/11/28 (Mon) 09:04 | jin | 編集 | 返信

Y

「殉愛」 読ませていただきました。感動しました。そして このような激しい愛の形が 羨ましくも切なく哀しくて、心に深くしみ入りました。

2011/11/27 (Sun) 18:34 | Y | 編集 | 返信

jin

ありがとうございます♪

たまこさん、ありがとうございます☆☆☆
そんなふうに言っていただけるなんて、私は本当に幸せ者です。
ありがとうございます。
龍竜、今日も少し進展しました♪
亀の歩みですが、楽しみつつ頑張っています♪
無事に予定日に生まれますかどうか(笑)!
神のみぞ知る! ですね(^_^)b

2011/11/25 (Fri) 17:45 | jin | 編集 | 返信

たまこ

一日遅れですが、誕生日おめでとうございます!!

 誕生日おめでとうございますv-384v-344
 陣先生が生まれてくれなかったら、あの数々の作品も生まれなかったわけで。
 だから、素晴らしい一日。
 陣先生の作品はわたしの希望の星v-354
 その星の母なる宇宙の誕生の日v-352e-268v-352
 おめでとうございます!
 新しい星がまたひとつ龍と竜座に誕生しますね。無事生まれますようにv-481v-345

2011/11/24 (Thu) 12:00 | たまこ | 編集 | 返信

jin

ありがとうございます☆

Yさん、ありがとうございます♪
楽しみながら進めてますから大丈夫ですよ♪

2011/11/23 (Wed) 20:05 | jin | 編集 | 返信

Y

無理をせず 御身体 くれぐれも 大切に大切にしてくださいね。

2011/11/22 (Tue) 17:43 | Y | 編集 | 返信

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