毛だらけ… 

2011, 07. 09 (Sat) 11:11

朝起きて一階へ降りると、
廊下一面に、犬の毛がもわ~っ…と。

この季節、毛がボッコンボッコン抜けます。
1日何回掃除機を使ったら綺麗になるのか
ファーミネーターという「抜け毛処理」グッズを使ってみても効果なし。
掃除機のノズルが詰まるほど、犬の毛・毛・毛だらけ。

こんなんじゃ、家に友達呼べない……
宴会できない。夏なのに……


宴会もいいけれど、
この夏は見たい映画が目白押し。

映画もいいけど、最近よく耳にする「女性用ステテコ」にも興味津々
ハワイアンな花柄を見つけたら、即買ってしまいそうだ


お買い物を理由に家から逃亡を図りたいけれど、
なかなかそういうわけにもいかない多忙な夏を過ごしています。
あまりにも身辺が慌ただしくて、おちついて原稿に取りかかれない状況なのですが、
今年が終わってしまうまでには、なんとか龍と竜の最終巻を書き上げたいと思っています。

実行できるといいなぁ………
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コメント

jin

繁さん☆

たまこさん、繁さんへの愛をありがとうございます!
彼の性格は、ドラマCDの声優さんの声が的確に表現してくれています。
渋みに加えて引き算のような語り口調!
繁さんは、私自身も大好きな脇役のひとりです。

2011/08/06 (Sat) 11:37 | jin | 編集 | 返信

たまこ

繁さんって★時間なくてすいません

 一番ものが見えている人なんだと思うのです。いつも一歩ひかえたところにいて、じっと無言でそこで起こることを見ている。また、聴いている。
 そういうことを、これはわたしの想像だけど、きっともの心ついたときからしているような人。
 そして、必殺のアクションだってこなす。そしてそして、心だって鮮明にものを感じて、他者のことを理解し共感できる人。
 そこまで自己が強く骨太に確立されていながらも、自己犠牲の精神もある。
 うう、書いていて、繁さんのかっこよさに身震いe-252e-75がしてきました。
 それでは、また来ます。

2011/08/01 (Mon) 07:20 | たまこ | 編集 | 返信

たまこ

繁さん★☆★

 実際の人生は脇役っていないんですよね。世界中の誰もが自分の人生の主役で。
 だから、脇役の魅力的な物語には力強さとリアリティを感じます。相当量の書き込みや描写がなくても脇役に魅力を感じるような作品は、わたしはジャンルを超えて魅力を感じます。映画、音楽、バレエ、芝居、絵画…などなど。
 そうだ、繁さんのお話。わたしも好きです。それで、ここのパールムーンで以前繁さんのお話で盛り上がったときに、陣先生がいったのです。繁さんはきっと家に帰ると彼を支える妻がいて可愛い子供もいるんじゃあないかって。奥さんはきっと内面のしっかりした人だろうというようなことが書いてあったと思います。
 繁さんって最初からかっこよかったけど、龍と竜シリーズが進行するにつれてどんどんさらにかっこよさがわが心の奥深くに沁み入ってくるというような感じです。
 「龍と竜~虹の鱗~」では、もうもう!!颯太くんが歌舞伎町で正体を知らないチンピラにとはいえ拉致されてしまって、そこに助け手が来たとき!すごいですよね、繁さんがちぎって投げた三人の、おそらく繁さんの半分くらいの年齢の若い男たちがその場に雪崩れ込んでくるという。
 そこからも、もうもうかっこいい繁さんの連続活劇!と、思いきや、すっと身をひいて竜城さんに颯太くんを任せる。けれど、そんな颯太くんと竜城さんを見守りつつ、その場のチンピラや越智ににらみをきかせつつも、きちんというべきことはいうe-342e-465e-342
 その一連の流れも、まるで組長の次郎さんのための地場作りとも準備ともいえそうな様子なのがまた憎いねぇe-450e-436e-451というところです。
 と、ここまでで時間が来てしまいました。
 また来ますね。
 最後に、わたしは「獣」に会えてよかったですe-353e-354e-353

2011/07/30 (Sat) 07:11 | たまこ | 編集 | 返信

jin

♪わーい♪

賛否両論の「獣」を、
とっても愛してくださってありがとうございます♪
愛を訴えるにも勇気のいる作品だと思うのですが(笑)、
そんな後ろめたさを微塵も感じさせないコメントに、
目頭が熱くなりましたよ♪♪♪

書いてよかったなぁ……という温かな感情は、
自分の中から湧いてくるものではなく、
こうして、読者様の愛情からお裾分けしていただくものなのですね♪

いっぱい愛情いただいてます。
ありがとう♪♪♪

2011/07/29 (Fri) 23:31 | jin | 編集 | 返信

なお

確かに!!

たまこさんの意見に激しく同意です!!
陣先生の作品は、脇役なのが惜しいくらい魅力的なキャラクターがたくさんでてきますよね。彼らの過去や私生活も知りたい・・・と思わず考えてしまいます。
私が気になっているのは、龍と竜の繁さんです!あの落ち着いた雰囲気はいつから?恋人はいるの?じろちゃんと一体どんな出会いをしたの?物語で結構重要な立ち位置だと思ったので、余計に気になる!!
 実はわたしの陣先生デビューも「獣」です。それも今から約一か月ほど前、今までにないくらい濃い本があるとネットで知り、そこから購入して・・・です。とんでもなく新参者な私がこうして他のファンの方とお話できるなんて本当にありがたいです!!
「獣」を読んだときはもう本当にページをめくるたびに衝撃で、今までに読んだ他のBL作品とは全く違う何かにすっかりはまってしまい、読了後の余韻が数日続くという異常事態に陥ってしまいました(笑)
とにかく九堂の獣っぷりと廉の肝の据わり方がツボで、この二人なら極道の頂点に立てるに違いないと勝手に妄想しています。
最近は「背徳のマリア」を購入して、黒崎医師の切なすぎる過去に身もだえています。これが陣先生のデビュー作とは本当に恐れ入ります。彼の後日談が収録されていると聞き、「龍と竜ー虹の鱗ー」も即購入しましたが、これからどういう人生を送るのか考えるだけで胸が苦しくなります。どうかさらに詳しい彼の今後を陣先生に書いていただきたいです・・・・!!
たまこさん、色々とお話して下さってありがとうございます。もしよろしければまた、色々と教えてくださいね。

2011/07/29 (Fri) 01:05 | なお | 編集 | 返信

たまこ

よかった★

 なおさん、喜んでいただけて光栄です。わたしも大好きな獣シリーズのお話ができて、本当に幸せでした。それから、他の作品のお話ができるのをこちらこそ楽しみにしています。
 わたしが陣先生の作品に出会ったのは、2003年の秋に「獣」を読んだときになります。運命の一冊でした。
 恐怖と緊張と、様々な愛のかたちと情動の爆発と交錯、そしてそれらへ湧きあがる感動にふっ飛ばされてe-268しまったわたしですが、同時にv-466開放感v-466も味わっていました。
 わたしも獣の世界で様々な登場人物たちと暴れまわって、自らの獣性を解放することができたのだと思います。だから、廉さんと九堂氏だけでなく、あの世界で力いっぱい生きた男たちにも魅力を感じてしまうのです。
 わたしの脇役№1v-344は庄野さん。やくざであるとはいえ、当たり前の普通の男が廉さんや九堂氏のまわりにいたらどうなるのか?というのをまざまざと見せてもらいました。弱さって悲しさでもあるような気がするのです。でも、その弱さを抱えながら、男たちとの情愛に溺れ、また捕らわれの身の上の廉さんのきら星のような存在感に惑わされて燃えあがる。そうやって精一杯生きるのが弱くても人間。けれど、その弱さゆえすべてを支えきれずに、裏切りで代価を支払わなければならなくなる…。悲しいですね。だけど、庄野さんのことを嫌いになれないのでした。
 一矢さんもね、出会いから終わりまであの九堂氏に大なり小なりどえらいことをかますので、「うわぁぁ!!」って悲鳴をあげながら読んでいましたが、この人も嫌いになれないのです。
 洋平も好きです!
 陣先生の作品はた作品でもメインのカップルも素敵なのだけど脇役にもe-434魅力e-434があって、そこがすごくいいなe-442e-266と思います。

2011/07/24 (Sun) 08:41 | たまこ | 編集 | 返信

なお

うわああ!!!

たまこさん、細かいところまで詳しく教えてくださりありがとうございます!!
裏表紙の曼珠紗華、きっととても美しいのでしょうね。素敵な装丁です。
真蛸は洋平が活躍するのですね!立派なお使い要員ですものね。本当に生きた真蛸の触手プレイとは・・・想像以上です。九堂と蛸にタッグを組まれるなんて恐ろしい(笑)
雅美さんとたまこさんのおかげで、たくさんの獣についての知識を得ることができました。もう二度と内容について知ることはできないものだと思っていたので、心優しいお二方の存在は本当に天からの恵みだと思っています。書いていただいた情報は何度も何度も読み返して、幸せな気分に浸っています。
綺月先生、この場所をお借りして質問することを許可してくださり心から感謝しています。
ぜひまた、皆様と獣や他の作品を語ることを楽しみにしています!!

2011/07/20 (Wed) 00:01 | なお | 編集 | 返信

たまこ

遅れまして、すいません!!

 なおさん、たいへん返信遅れましてごめんなさいe-466e-392e-466
 雅美さん、わたしも何度も読み返しました。ありがとうございます。ああ、ここにも獣シリーズを愛してくださる素敵な方がいるv-314v-352と、この夏の暑さしんどさも忘れることのできるほどうれしかったです。
 先週は今年二度目の馬鹿が引く夏風邪を引いてしまったのと、単発の仕事の研修やら、猫ズの病院通いやらで、生きる屍状態。笑顔のデスマスクでさ迷っていた様態でした。
 だから、ここで起こっている楽しいおしゃべりの存在にも気づかずにいました。ここに来て読んでいたら、v-485よい薬v-485をもらえたのになあ。
 というわけで、わたしからもぜひ「獣・修羅」について書かせてくださいね。
 「獣・修羅」は、“獣・番外編”と目次ページに書かれていて、雅美さんのおっしゃっていた通りの作品が三作収録されていて、その他には、今後の陣屋、あとがき、書籍リスト(当時の)、奥付などもありました。全82ページで、発行日は平成14年12月29日となっています。
 表紙裏表紙は赤と黒を基調にして、ぼかしを効果的に使った、「修羅」という言葉のイメージをよく表しているシンプルながら美しいもの。裏表紙では赤の中に大きく曼珠沙華が映し出されていて、獣ファンの心をこれまた熱くさせてくれるものとなっています。
 「獣・刻印」は、まさに雅美さんの素晴らしい迫り来るような紹介の通りです。わたし、このお話好きです。読んで感動して廉さんの包容力や、母性までも感じてしまったのです。廉さんって、男のかっこいいところも、女のいいところも持ち合わせていると思うのです。だから、姐さんのおらん岩城組を、組の個性を大きく生かしつつ伸ばしまとめていっているんだと。組の個性って、それはもう、「武闘派で名高い岩城組」by高科次郎さん、「龍と竜~銀の鱗~」p124。ちなみに、p126では、「岩城の血の気の多さには、次郎でさえ閉口しているのだ。」とすらかかれています。次郎さん個人の血の気の多さもそうとうなものだと思うのだけど、まあここは組のお話。次郎さんと九堂氏の血の気の多さは、血液型が同じだからって、絶対他者に輸血できないほどのもはやバイ男ハザード?!的なものでは…とか、いろいろ妄想は広がるのですが…。
 「獣・修羅」は、加筆されてピアスノベルズの「獣・壊滅」でも読めますよね。廉さんと九堂氏が共に持つそれぞれのすさまじすぎる兄弟との因縁というのも、彼らが出会うための運命のつづれ織りの一部であり、またより絆深き未来へとこうしてふたりを導くものでもあるのだなあと打ち震えたことを今も懐かしく思い出します。
 「獣・真蛸e-352」は、ピアスノベルズの「獣」に収録されている、幹部の瀬ノ尾の裏切りによって廉さんが拉致され、彼の趣味を全開&爆発にしたエロティシズムの宴の饗応にて被虐の華を散らされた事件の後日譚となっています。瀬ノ尾さんのお顔も、お言葉も、趣味も、わたしに緊張と戦慄と、果てない妄想をもたらしてくれます。けっこうファンです。彼のロマンチシズムに悪酔いするのが癖になってしまっているようなのです。
 あの事件のあと岩城組でも大仕事をやりきった廉さん。九堂氏は心身ともに疲れはてた廉さんをあらゆるものから守り休ませなければと思って、自分のマンションに連れ帰るわけです。
 献身的に尽くす九堂氏。プロ顔負けの料理の腕も披露して、廉さんばかりか読者もうならせます。新鮮な食材は洋平に市場で仕入れさせたものばかり。
 しかし、そのあとの展開はといえば、“手料理のあとはふたりの夜のランデブー♥♥♥”というのは、世界共通の文化認識ではあるものの、九堂氏の場合はなにぶん190cmを超える体躯と、もはや獣神のスタミナと愛の賛歌&惨禍なアモーレv-345!!オーレ♪オレ♪オレ♪オレ♪行為の数々。
 廉さんは当然発熱、ウンウンうなされつつ寝込むはめに。が、若い身体は丸一日かけてそこから回復。やがて、熱も下がったことだし、風呂にでも入るかということに。
 そして、そして、この風呂場で起こりましたのが、廉さんと“真蛸”の愛と憎しみと肉体の相克!!
 それにしても、洋平はいい仕事します。洋平さんのおかげでわたしたちは廉さんのぎりぎりにまで追いつめられた艶姿を何度拝ませてもらったことか。今回は市場からある意味活きのよすぎる蛸を仕入れてきて管理不行届きの巻です。
 左右に足を開ききると廉さんの身の丈を越えてしまう蛸が、無防備にシャンプー中だった廉さんに襲いかかります。組長の悲鳴で直ちに駆けつけた九堂氏と洋平ですが、まず洋平が救出を試みようとしたものの、攻め蛸というよりは「必殺の責め師真蛸!」とでも呼びたくなるような廉さんを追いつめては咲かせ散らす責めっぷりに、鼻血を噴いてリタイア。
 続く九堂氏はといえば、その責めっぷりに感じ入って様子で見入り、感嘆するかのように唸り、あろうことか手を貸してやり、また「よぉーし八郎。その調子じゃ」などと激を飛ばす始末。
 そこからも、さすが廉さん、さすが獣こと九堂氏な責めの展開があって、最後は、ハッピーエンド。もちろん、岩城組が誇る最強のつがいにとってのです。
 と、長くなってしまったので、今日はこんなところで失礼します。
 なおさん、雅美さん、獣のお話ができてうれしかったですv-344v-521。本当にありがとうございました。

2011/07/18 (Mon) 13:20 | たまこ | 編集 | 返信

なお

ありがとうございます!!

雅美さん、ありがとうございます!!

何度も読み返してしまいました・・・!!

刻印は刺青を背負うお話だったのですね。素敵です。丁寧に教えてくださって本当にうれしいです。

獣についてまた新しく知ることができて感激です!!

2011/07/14 (Thu) 22:13 | なお | 編集 | 返信

jin

おー!

雅美さん、すばらしい!!!!!!!

2011/07/14 (Thu) 15:22 | jin | 編集 | 返信

雅美

刻印

昼まで情事に耽っていた九堂と廉。廉の中に突っ込みながら、「わいと同じモンモン、背負うてくれ」「わいと人生、貫いてくれ…」と九堂が廉に無言で頭を下げた。
それに対し「ええよ…」と承諾した。
「図柄は…お前が決めてくれ」
「曼珠沙華を、背負うてくれ」
「曼珠沙華…?」
「ああ。わいは屍を踏み荒らして生きる獣じゃ。…そして廉よ。お前は生き血を吸うて咲き乱れ、滴る鮮血で死の道を彩る、血染めの華として君臨せぇ」
九堂の肩の刺青に唇を添え、九堂の体温に包まれて、俺はそっと瞼を伏せ、頷いた。
目を閉じれば、感じられる。
俺の背中で一輪一輪、華々が開花する瞬間を。
血飛沫を浴びて、より荘厳に咲き誇る華。
俺の背中を覆い尽くす、あの深紅の曼珠沙華を。


だいぶ割愛しましたが、こんな感じで、こんな終わり方でした。

2011/07/13 (Wed) 15:44 | 雅美 | 編集 | 返信

jin

刻印!

そう言えば、刻印もありましたね!
刻印は、たしか、廉の刺青の話だったかと。
で、それが一体どんな内容だったかは………



うーん………


雅美さん、内容わかります???
なおさんに、かいつまんで教えて差し上げていただけませんでしょうか。
ついでに私にも………(涙)

龍竜ラスト。
ショックと言っていただいて、ごめんなさい……ちょっと嬉しかった。
だからこそ、
「いい終わり方だった」とご満足いただけるよう、頑張りますね。
ただ、年末UPを目標にしているので、
皆様のお手元に届くのは先になるかと。
申し訳ないです。
でも、頑張ります!!!

2011/07/12 (Tue) 21:57 | jin | 編集 | 返信

雅美

今、確認してみたところ、人誌『獣・修羅』には『刻印』『修羅』『真蛸』が収録されてましたよ~。

それはさておき。
『龍と竜』ラストって…衝撃的ですよね。
いつか終わりが来るとは分かっていたものの、ショックを隠しきれません。

2011/07/11 (Mon) 22:52 | 雅美 | 編集 | 返信

jin

ステテコ♪

ハイビスカス模様のステテコ、ゲットしました♪
レディースは売ってなかったので、仕方なくメンズのMを購入♪
だぶつき具合がめーっちゃ涼しくて、超快適(^^)

……それはさておき(笑)。
未来さん>お兄ちゃんカプがメインの予定です♪
まだこれからの執筆ですので、来年発売されればラッキーってな感じですが、
必ず書き上げますので、楽しみにしていてくださいね★

なおさん>
いらっしゃいませ~♪
そうなんですよ、同人誌「獣・修羅」が一冊も手元にないために、
なにが収録されていたか、どんな話だったか忘れてしまって……ごめんなさい!
たまこさんのみならず、
他にも「獣・修羅」収録作品の内容をご記憶の方がいらっしゃいましたら、
このコメント欄でもBBSでもどちらでも自由に掻き込んでいただいてOKですので、
なおさんに教えて差し上げてください☆
タイトルは、「獣・真蛸」だったのは覚えるんですけどね……。
タコが、なにをどうしてどうなるんだったか、ちっとも記憶にありません。。。

書いた本人がここまでキレーに忘れるって、一体………(涙)

2011/07/10 (Sun) 22:34 | jin | 編集 | 返信

なお

ええ!

龍と竜、最終巻ですか!!
いったいどんなラストに・・・・
みんな幸せになっておくれ!!!
今から発売がとても楽しみです。

以下、失礼なことをお伺いするかもしれません。申し訳ありません。


たまこさん、質問があるのですがよろしいですか・・?
先生にこの内容を質問させていただいたところ、たまこさんにお尋ねしてみるとよいとお返事をいただきました。御迷惑でなければお答えしていただけると嬉しいです。
獣・修羅の同人誌についてなのですが、収録されている作品はどういった内容のものなのでしょうか?すでに完売している作品のため、手に入れることができずに後悔の毎日です。
たまこさんは獣を知り尽くしていると伺いました。私に色々とご享受願えませんでしょうか?



2011/07/10 (Sun) 19:55 | なお | 編集 | 返信

未来

こんばんは。
「龍と竜」の最終巻ですか!淋しい気持ちもありますが楽しみです^^
和巳が少しでも出ると嬉しいです…(無理なら構いません^^)

2011/07/09 (Sat) 21:13 | 未来 | 編集 | 返信

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