3月新刊 

2011, 02. 03 (Thu) 11:10

ガッシュ文庫「龍と竜 ~虹の鱗~」が、3月末に発売されます。

以前「年末締切で書いた原稿は、5月に文庫化予定」などと呑気な発言をカマしてしまいましたが、
諸々の作業が順調とのことで、繰り上げていただけることとなりました。
イラストレーター様に感謝

今回は、次郎と颯太のお話です。
このカップルは、これが最後になるかと思います。たぶん。
見届けてやってください。
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コメント

jin

ふっふっふ♪
お楽しみに~とだけ言っておきましょう★

昨日カバー絵と口絵のラフが届きましたよ。
颯太も凛々しくなったけど、
次郎@50歳が、
きゃー♪♪♪ な渋さですよ~!!!

2011/02/11 (Fri) 09:34 | jin | 編集 | 返信

mizuki

こんばんは!

 まぁぁ決着つくんですね?
なんか言葉が不穏なのですが・・・。
「見届ける」って言葉にかしら?
なんか、怖いような・・・。
(ラブラブじゃ、無いのかしら(TT))
幸せになってくれればいいなぁ。

でも、ということは龍と竜はまだ大丈夫って事ですよね!

ワクワクです!

2011/02/10 (Thu) 22:18 | mizuki | 編集 | 返信

jin

うふふ~ん

人生のごほうびだなんて言われてしまうと、恐縮してしままいすよ、たまこさ~ん!!
読んでから、ちゃぶ台ひっくり返さないでね(涙)
お願いね(号泣)

決着は、はい、つきます。
私はスッキリしています(笑)♪

2011/02/05 (Sat) 13:52 | jin | 編集 | 返信

たまこ

 mizukiさん、陣先生、お知らせをありがとうございました。
 春がいよいよ来るなあ!うれしいです。
 わたしも毎日を元気に過ごして、“人生のごほうび!”を3月28日に受けとりたいと思います。
 発売日が地方売りで遅れるかもしれないけれど、29日だと売っていそうな書店に仕事先からよれそうだなあ。
 このカップルは最後という言葉に心臓がどきどきしているのですが、前向きに考えてとりあえず楽しみに待ちます。
 見届けるということは、決着がつくということ。
 読めるということはうれしいには違いないのですが、読むのが恐いという気持ちもあります。それだけこの物語にもうもう前のめりののめり三昧なのです。まるで、告白した相手が自分に返事をくれる日を待っているかのような心境とでもいいましょうか。どうなのか知りたいけど、知るのも恐いというような。

2011/02/04 (Fri) 19:26 | たまこ | 編集 | 返信

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