自主カウントダウン 

2009, 10. 23 (Fri) 15:27

あと40日と考えた方が、追いつめられ感がUPしてイイかも。
……決してMではないんですが

うーんんんんん…。
雑事が多すぎて、なかなか集中できません。

ま、ぼちぼちね(こればっか…)


お。
たったいまガッシュ文庫の担当様から、お電話が。
「龍と竜 ~銀の鱗~」の重版が決定したそうです。
マジですか……。

いままで私が書いてきた中で、最も多くの皆様にお手にとっていただき、お読みいただける作品となりました。
ありがとうございました。


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コメント

jin

どっこいしょ★

たまこさん>繁の魅力、ご理解いただけて光栄です♪ わっしょいv-441
龍一郎にかなり信頼されているのに驕ることなく、何年経っても腰が低くて、忠誠心の固まり。龍の命令とあらば、どんなに竜城が助けを求めても、顔色ひとつ変えずにドアを締めてしまう冷酷さも大好物(笑)です。改めて、繁バンザイ!

かにきちさん>康恒さんに一票ですか♪ 親父、きっと喜んでいることでしょう。ありがとうございます。
この人を書くときは、まず和服or洋服で悩みました(笑)。結局洋服にしたのですが、若々しく見えて正解でしょうか。かなりご高齢なので、次巻には登場したくても出来ないかも……(笑)
「三年継げない」の理由は、ご想像にお任せします♪ ストーリーの展開上、必要になったら書くかもしれませんので楽しみにしていてくださいね。
次郎の役職は、一巻に書いたような気が……。あれれ?

ふぅさん>繁とアツシの指なしカップル! そう来たか(笑)!
アツシかぁ~。いや~、懐かしい! 
もう執筆からずいぶん経ってしまったので、指を奉納(涙)したのが洋平だったか九堂だったか、記憶が錯綜しております。久々にアツシの名前を目にして、なんだか嬉しくなりました。
ありがとうございますv-352

2009/10/28 (Wed) 11:48 | jin | 編集 | 返信

ふぅ

人気投票ですかぁ[i:63889]

jinサン、こんにちは。

私は断然次郎ちゃんに一票です

颯太になって『じろちゃん』って言いたい(笑)
でも、龍と竜だと颯太の
1人勝ちなんでしょうね~


最近の妄想…
龍竜の繁と獣のアツシの指なしカップル…あ、繁は指くっついたんでしたね。
(笑)

2009/10/28 (Wed) 10:27 | ふぅ | 編集 | 返信

かにきち

[e:402]重版[e:313]

重版おめでとう御座います。記念にぜひとも人気投票やって欲しいです。
私のすきなキャラは龍一郎や次郎をはじめ、沢山いますが、誰か一人に絞るとすれば、「少子化対策親父」一ノ瀬組長です。
たまこさんの細かいご指摘に対抗したわけではないのですが(決して脇キャラ投票では…)、今の龍の礎を築いたと行ってもいい御仁。龍の懐の深さもこの人から受け継がれていると思います。
「白露」で龍が竜城に「親父に会ってくれ」と言った時、竜城は組長に会うのをかなり躊躇していますが、ドラマCD「白露」の小説で組長宅を訪れた時も、ものの一分で颯太と戯れるギャップのデカさ。組長とは思えないデレデレ感はやはり、優しさと懐の深さがあります。「銀の鱗」の亜樹良先生のマンガみたいにマジでブラックカードがお年玉に入っててもこの人なら納得してしまいそうです。颯太10歳の誕生日に組長宅に颯太専用部屋を作っているのも、もっと甘えてほしいからですよね。
ただ、組長に関していくつか疑問があります。①「白露」の龍の過去邂逅シーンで、龍と初めて会ったとき50代半ば位と記述されていますが、その計算で行くと颯太初対面の時で、80代半ばの計算になってしまいます。もしかしたら、当時老けてただけで実際もっと若かったかもしれませんね。だから、日頃から鍛えているのかもしれませんがパワフルな人過ぎという印象です。
②「銀の鱗」で、次郎さんが寿司屋の親父に「後三年は継げない」と言ってますが、組長になる足固めのためでしょうか。それとも、ギリギリまで組長がやりたがってるだけなんでしょうか。私はお年から言って、時期組長と一ノ瀬組内部の足固めかと感じました。銀の鱗では、次郎さんは若頭とか組長代行とか役職がないため、どの位置にいるか解らない部分があります。綺月先生、一ノ瀬の他の幹部も今後登場するんでしょうか。
長文失礼しました。

2009/10/27 (Tue) 21:02 | かにきち | 編集 | 返信

たまこ

1位はやっぱり★

 そうですよね。颯太くんがぶっちぎりの1位v-20だぁ!あはは。
 高校生の颯太くんかぁ。中学生の颯太くんが「じろちゃん」というのもそうとうキタッv-466!キタッv-466!でしたが、高校生の颯太くんが「じろちゃん」というのも悩ましいe-349なぁ。
 それにしても、繁さん。わたしは繁さんといえば、枕詞が巨漢の人だなとまず思います。そして、やさしさと忠誠心についても。
 やさしさといえば、第一巻の「龍と竜」のp224。あの火事e-269&颯太くん行方不明e-447事件の最中、事務所で龍からの知らせを待つ竜城さんに繁さんは、
――巨体を窮屈そうに曲げて竜城を覗きこみ、穏やかな声で労わってくれる。
 「行きましょう竜城さん。颯太くんが待ってます。うちの自慢の料理長が、サンドウィッチを作りました。…兄貴に頼まれていたそうですよ。それ持って、ラッキーも連れて、早く会いに行ってやりましょうや」
 繁が竜城の膝に、煤で汚れたラッキーをそっと載せる。――
 なんですよね。わたし、このラッキーを繁さんがちゃんと大切にしてくれているところに、ぐっときてうれしかったのです。
 で、忠誠心といえば、やはり「龍と竜~白露~」のp94。ベンツで竜城さんが思いあまった龍に無理やり抱かれてしまうところの、「閉めとけ、繁ッ!」、「すんません竜城さん。ドア、閉めさせていただきます」。
 そして、同じく「龍と竜~白露~」の三和会幹部森本による龍一郎襲撃事件のとき。このときのことは、もう一部始終が繁さんのやさしさと忠誠心を語って尽きないと思います。
 そういえば、繁さんて中学生になった颯太くんのボディガードe-270e-271。それに、竜城くんのことも任されている。「龍と竜~銀の鱗~」でも、繁さんいい役をいい味でこなしていたし。
 繁さん、すごいなぁ。
 陣先生と繁さんに、乾杯v-306
 颯太くんと龍と竜ファンの皆さんに、わっしょいv-441e-343

2009/10/26 (Mon) 22:40 | たまこ | 編集 | 返信

jin

ありがとうございます★

いやもう…ありがとうございます。

たまこさん>人気投票するとしたら?
えーと…し、しし、繁(大好きなんですよ…家に帰ったら、地味だけど優しくて心の広い、寡黙な奥さんと息子と娘とかいそうで)。

赤四手メタさん>そ…そうか! この一連の物語の核は、颯太だったんですね(笑)!
颯太、生まれてきてくれてありがとうー!!

いつになるかは不明ですが、次は高校生バージョンでお会いできますように★

2009/10/26 (Mon) 12:32 | jin | 編集 | 返信

赤四手メタ

重版おめでとうございます!

これで颯太の破壊力にKOされる読者の方がまた増えますね!

2009/10/26 (Mon) 00:24 | 赤四手メタ | 編集 | 返信

たまこ

めでたい★めでたい

 や、めでたいv-306v-387v-384v-306!すごいなあ、龍と竜シリーズはe-442v-352
 こうなると、ついつい思ってしまうのですが、「人気投票すると誰が一番なんだろう?」と。
 わたしなら、わたしなら、龍に一票e-465e-328
 陣先生の雑事がどんぶらこっこ♪と片づいて、無事に新作がこの世に生を受けますように願っています。e-78e-78e-372

2009/10/24 (Sat) 23:55 | たまこ | 編集 | 返信

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