スレイブ・ゲーム(ガッシュ文庫) 

2017, 06. 26 (Mon) 16:18

スレイブ・ゲーム(ガッシュ文庫)
ill;小山田あみ様
2017年6月28日発売

*******************
可愛くて天然で家庭的な小動物系営業マン
     ×
攻撃型で精力旺盛な大型犬的カメラマン
     ×
美貌と知性と○○○なデンジャラス弁護士……コイツが曲者!

3人とも良い子たちです(自分比)
一緒に盛り上がっていだたければ幸いです(´∀`*)

作品詳細は、こちら→ Gushnet スレイブ・ゲーム







スポンサーサイト

東の爽碧、西の緋炎(ガッシュ文庫) 

2017, 04. 26 (Wed) 22:17

東の爽碧、西の緋炎(ガッシュ文庫)
ill;亜樹良のりかず様
2017年4月28日発売

*********************
獣 vs 龍と竜、リターンズ!
序盤が少々ハードな獣テイストですが、
そこを乗り越えてさえいただければ……たぶん。
前作発売後、読者様からいただいた感想やら、
ご意見やら夢(笑)やらご希望やら。
結構楽しく詰め込めたのではないかと思っています。

獣よりの姐様方も、龍竜よりのレディたちも。
どうか最後まで負けることなく、
読み切っていただけますように!

作品詳細は、こちら→Gushnet


いつも覚悟はできている(ガッシュ文庫) 

2016, 11. 26 (Sat) 23:57

いつも覚悟はできている(ガッシュ文庫)
ill;周防佑未さま
2016年11月28日発売
詳細はこちら→Gushnet 販促ページ


真崎の受難か、倫章の受難か、わかりませんが……。
戦い、ぶつかりあい、乗り越え、いつか糧になれと願うばかり。
これもひとつの、家族のカタチ。
世の中には、もっと多様な家族がいる。
これはその中の、ほんの1例。

巻数でいえばシリーズ6巻ですが、
5巻で未来を書き納めましたので、今回は番外という位置づけで(^^)
5巻を楽しんでくださった方への、
お礼の一冊となれれば幸いです。

東の双龍、西の唐獅子(ガッシュ文庫) 

2016, 07. 27 (Wed) 23:41

東の双龍、西の唐獅子(ガッシュ文庫)
ill;亜樹良のりかず様
2016年7月28日発売

獣 vs 龍と竜。
ここで多くは語りませんが、
廉の変化を、どんなふうに捉えていただけるのか楽しみです。

作品詳細は、こちら→Gushnet


獣・煉獄(ガッシュ文庫) 

2016, 06. 28 (Tue) 09:06

獣・煉獄(ガッシュ文庫)
ill;亜樹良のりかず様

獣シリーズ3巻目です。
「うわー、最後まで惰性で買っちゃったよ!」
……ごめんなさい、このあと東西決戦へと続きます。


作品詳細は、こちら→amazon


獣・壊滅(ガッシュ文庫) 

2016, 05. 28 (Sat) 11:16

獣・壊滅(ガッシュ文庫)
イラスト;亜樹良のりかず様

獣シリーズ第2巻です。
「うわー! 終わっちゃった!!」
……ごめんなさい、3巻もあります。



作品詳細はこちら→amazon


ムカデは未収録ですよー! 

2016, 05. 10 (Tue) 13:40

複数同じ問合せを頂戴しておりますので、
ブログで説明させてくださいね((´・ω・`;))
他にも「あれ〜?」って戸惑ってる方がいらっしゃるかもしれませんので…

ガッシュ文庫「獣−ケダモノ-」には、
短編「ムカデ」は収録されておりません


ムカデも読めると思ってた…と愕然としていらっしゃる方、
お手数をおかけして申し訳ございませんが、
「Kindle ムカデ 綺月」で検索してみてください。
電子書籍の販売ページが表示されますので、そちらでお読みいただければ幸いです。
こちら、リンクです→「ムカデ」
宣伝? いや、そうじゃなくて……
迷子が発生しているので、ただ純粋に、誘導をだな…(´;ω;`)



中でも、Amazon様でご紹介いただいている「獣-ケダモノ-」は、
旧版(ピアスノベルズ・私の作品については、全作取引終了しております)と、
リメイク版(ガッシュ文庫・現在エロエロ&グログロ発売中(=∀=)の感想コメントが、
合算でアップされております。
ガッシュ文庫「獣-ケダモノ-」のページを見ると、
旧版の感想も表示されているわけです。
「リメイク版にもムカデが入ってるんだ!」とお思いにならないよう、ご注意ください。
旧版とリメイク版の感想の違いは、
感想が投稿された年月をご確認いただくしかないのかな……どうかな…(--;)

ガッシュ文庫「獣-ケダモノ-」には、
「ムカデ」は入っていませんが、書き下ろしSS「八重の桜」が収録されています。
このSSは、文庫のために書きおろした作品です。
岩城組の、心温まるお花見エピソードをお楽しみいただければ幸いです。


今月発売予定の「獣・壊滅」以降も、
サイト様によっては、旧版とリメイク版の感想が合算表示される場合があるかと思います。
書籍紹介も、旧版の文面をそのまま流用いただいているサイト様もあるかもしれません。
「書き下ろしあり」という表現が、旧版か否か、そこも見極めていただければ…。
旧版では「書き下ろし」でも、リメイク版では「再収録」にもなりますから、
このあたりも、ややこしいと言えばややこしくて……
いろいろと申し訳ございません。

「誰も信じられない!」と、ハンカチをキィーッってしちゃった乙女は、
「Gush net」さんや当方のブログで、事前確認をお願いします。


ムカデについては、いろいろ問合せをありがとうございます。
読みたいという好意的なお声が意外にも多くてビックリです。
ただ、BLという枠に入るかどうかと問われれば、
おそらく、入らないと思います。
てか、入れません。入れてもらえません。
男同士の物語ですが、BLで言う「受け」を女性に置き換えても、
通用するっちゃするかもなーな話で(女性にすると私が書きたくなくなるのでしませんが)、
感覚的には一般小説に近いと思います。
敢えてジャンル分けするなら、ギリギリ耽美に入れてもらえる…かも、です。
BLを期待してポチると、後悔されること間違いなしです。
獣とは違ったグロテスクさですので、
それでも読んでいただける方は、ご了解いただいた上でよろしくお願い致します。

取り急ぎ、「ムカデは文庫版には入ってません!」 のアナウンスでした。

「バナナはおやつに入りません!」
共通点があるような、ないような・・・・(笑)






獣 ーケダモノー(ガッシュ文庫) 

2016, 04. 28 (Thu) 11:03

獣 ーケダモノー(ガッシュ文庫)
イラスト;亜樹良のりかず様

15年前の作品が、新装版で蘇りました。
九堂と廉、リターンズですヾ(・∀・)ノ
大幅に変更したエピソードもありますので、
旧巻をご存じの方にもお楽しみいただけるかと。

詳細はこちら→amazon



銀の不死鳥(ミルククラウン) 

2016, 03. 25 (Fri) 15:36

銀の不死鳥(ミルククラウン・桜雲社)

ホームページで好き勝手に書いていた作品が、
紆余曲折を経て一冊の本になりました。
この作品を発見し、愛してくださった元担当H永様。
電子版も、紙の本も、大事にしてくださった桜雲社様。
関わってくださったすべての方に御礼申し上げます。

詳細ページはこちら→amazon




いつも隣に俺がいた(ガッシュ文庫) 

2015, 07. 25 (Sat) 12:11

「いつも隣に俺がいた」

シリーズ最終巻☆
真崎と倫章の、先の先の、もっと先の人生を見届けていただければ幸いです。

約束って、守るために結ぶのか、破るために作られるのか。
守るために壊すものもあり、
壊れる覚悟で立ち向かう試練もあり。
でも試練は、乗り越えてみせると思えるからこそ、試練なのですよ…

人によっては、まったく楽しくない巻のようです。
それでも応援してくださる方への商品詳細は、こちら→